2002年04月 〜 2003年07月
FFに続き4WDにも新型の直噴エンジンを搭載し、燃費、パワーなどのトータル面での性能が向上している。同時に新色のボディカラーを追加した。(2002.4)
2001年08月 〜 2002年03月
2Lの直噴D-4エンジンを最高出力152psの新型エンジンに変更。動力性能、燃費、排出ガスいずれもレベルアップを果たした。(2001.8)
2000年04月 〜 2001年07月
フロントグリル、ヘッドライト、バンパー、リアコンビネーションランプのデザインを変更。マルチパーパスベンチシートの設定やボイスナビのDVD化も行った。(2000.4)
1998年07月 〜 2000年03月
先代より50mmも延長され2700mmというロングホイールベースをもつ新プラットフォームを採用した5ナンバーサイズのセダン。これまでのセダンに比べて、ルーフを高く設定し、余裕のある室内高をもつパッケージングを採用したことが特徴だ。室内は乗降性の優れた高めの着座位置やセンターメーターを採用した斬新なインパネを採用。エンジンは新開発の1.8Lの直4と2Lの直4直噴D-4、そして4WD用として2Lの直4の3種類を用意。ミッションはすべてコラム4ATのみだ。(1998.7)
1996年05月 〜 1998年06月
前席エアバッグ、ABS、衝撃感知ドアロック解除システムを標準装備するとともにボディ前部の強度も高めて、安全性能を向上させている。同時に一部内外装変更やエンジン改良も行っている。(1996.5)
1995年08月 〜 1996年04月
運転席エアバッグを標準装備するグレードを拡大させた。(1995.8)
1994年07月 〜 1995年07月
フルモデルチェンジによって4ドアセダンハードトップの2つのボディを採用した。バブル期の影響によって大型化されていたボディは5ナンバーサイズに戻し、ダウンサイジングを図った。しかしFFの駆動方式とホイールベースの50mm延長によって生まれる室内スペースはさらに拡大されている。エンジンは1.8L、2Lの直4ガソリンと2.2Lのディーゼルターボの3種類。2Lのガソリンでは4WDが選べる。セダンのみ運転席エアバッグが標準装備され、一部グレードには4WSも設定される。(1994.7)
1992年06月 〜 1994年06月

1991年05月 〜 1992年05月

1990年07月 〜 1991年04月