2004年07月 〜 2006年02月
ヘッドランプ、グリル、リアランプなどの外装のデザインを変更。また内装では木目色をライトブラウンに変更するともに、センタクラスターにメタル調パネルを採用している。ステアリングスイッチの採用など、装備面も見直しを図った。(2004.7)
2003年07月 〜 2004年06月
DVDボイスナビゲーション付きワイドマルチAVステーションを最新モデルに変更し、情報ネットワークサービス「G-BOOK」への対応を可能にした。また使用メディアにMDを採用している。(2003.7)
2001年08月 〜 2003年06月
これまではキープコンセプだったウィンダムだが、3代目では彫が深くダイナミックなエクステリアに変貌。レクサスブランドで北米で販売されているだけに、一層の高級感を身に着けたといえる。新設計プラットフォームを採用しボディサイズを変更。これにより車内寸法も変更され、全席での快適性が見直された。また3LのV6エンジン、足回り、5ATすべてがブランニューとなり静粛性と走行性能が向上。装備の面でも3眼独立オプティトロンメーター、雨滴感知式ワイパー、左右独立温度コントロール、そして電動リアサンシェードなどが奢られ、機能性だけでなく装備面でも高級感を演出する。(2001.8)
1999年08月 〜 2001年07月
フロントバンパー、ヘッドライト、フロントグリルのデザインを変更するとともに、内装では木目調パネルの拡大し、格納式リアヘッドレストを採用。また3L車にイモビライザーを標準化。さらにクルージングエディションを新設定。(1999.8)
1998年08月 〜 1999年07月
3Lエンジンに可変バルブタイミング機構を採用し、性能を向上させた。また3L車にVSCとブレーキアシストを標準装備。さらにATを変更し、3L車にSuper ECT、2.5L車にはECT-iEを採用している。(1998.8)
1997年08月 〜 1998年07月
側面衝突時に胸部傷害の軽減を図るサイドエアバッグをオプション設定するとともに、従来のプリテンショナー付きシートベルトにフォースリミッター機構を追加した。(1997.8)
1996年08月 〜 1997年07月
カムリをベースにしたアッパーミドルセダンで、北米ではレクサスブランドで販売されている。外観は、初代のDNAを踏襲しながらさらにブラッシュアップ。サイズアップとともにロングホイールベース化により、リアシートのレッグスペースは35mmも拡大した。エンジンもキャリーオーバーの3Lと2.5LのV6を搭載するが、アルミシリンダーブロックの採用や各部の見直しを実施。さらに電子制御サス、スカイフックコントロールを採用し、運動性能と快適性を向上。カーナビやアンサーバック付きリモコンドアロック、オプティトロンメーターなどが標準化するなど、装備面で充実しているのも特徴だ。(1996.8)
1995年08月 〜 1996年07月

1994年08月 〜 1995年07月

1991年09月 〜 1994年07月